ストーリー

第2回 サンクフォワードお茶会について

第2回のサンクフォワードお茶会は、渋谷にあるカフェ(LAND Seafood)で開催しました。

ソファがありとてもゆったりしていて非常に良い空間でした〜。

これからは勝手にここをサンクフォワードお茶会認定カフェにしようかな〜。

 

さて、お茶会ですが、僕を含めて男性2名、女性5名の7名の参加で、昔のアニメの話やちょっとした自己紹介をするなどして盛り上がっていましたが、このままだと、本当にただ暇つぶしにお茶してるだけになってしまうので(まあ、それでもいいんだけど・・・)、一応サンクフォワードプロジェクトを広めたいという思いで開催しているお茶会なので、僕の方から簡単にサンクフォワードプロジェクトを始めた思いや、ポジティブな感情を広めたいことや、サンクイットカードを渡すとめっちゃ気持ちいい話や、これまでサンクイットカードを渡した事例についてお話をしました。

  • どうやってカードを渡すの?
  • どんなメッセージを添えるの?
  • 渡す時、怪しい人だと思われない?
  • 別に「ありがとう」って言うだけでもいいのでは?

と言う素朴が疑問もあり、それに対してみんなで、あーでもない、こーでもないとワイワイガヤガヤと話していてホント面白かったです。

 

で、じゃ、どんな感じが実際にやってみるか!ってことで、参加してくれた方々が自分の誇れる体験や、良かった事を話してもらって、それに対して「ほめる」と言うことをしてみました。

やってみると、「カードを書くときも楽しいし、もらっても嬉しいと言うのが実感できて良かった」と言う声が多数。

そうなんです。

渡す側も、もらう側も楽しいんだよ〜。

 

でもって、そんな四方山話から以下のことがサンクフォワード認定されました〜。

 

●その1:認定ボイス

参加してくれた松原さんの声がすごーく良かったので、サンクフォワード認定ボイスにします。(冗談です)

 

●その2:認定ソング

松原さんがあるエピソードを聞いて、森永キャラメルの歌について話してくれたました。それは「誰れもいないと思っていても

どこかでどこかで エンゼルは いつでもいつでも 眺めてる。ちゃんと ちゃんと ちゃんと ちゃんとちゃちゃーんと眺めてる」という歌の歌詞がこのサンクフォワードのコンセプトを表しているんじゃないかっていうことでした。誰も見ていないかもしれないけど、天使は見てるよと・・・。その天使というのは、僕たちだと・・・。(冗談です)

 

●その3:認定Tシャツ

参加してくれた茂木さんがサンクフォワードオフィシャルTシャツのデザインをしてくれることになりました(冗談です)

 

 

これは、僕が参加者に書いたサンクイットカードの一例です。

(下手くそな字と誤字ですんません・・・)

お二人が先に帰ってしまった後に、集合写真を撮影することを忘れたことに気づき、5名で撮影しました。 先に帰られてお二人!

ごめん!

 

 

 

 

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